顎関節症治療は大阪市淀川区新大阪の東洋医学治療センター

顎関節症治療を行う大阪市淀川区新大阪の東洋医学治療センターです。顎関節症の症状やセルフケア、治療法をご紹介しております。

2012年8月 アメリカ合衆国オバマ大統領からGOLDAWARD

2015年7月 国連機関のWHFから鍼灸スペシャリスト認定

世界に認められた実力で症状改善をサポートいたします!

顎関節症に睡眠も影響する

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顎関節症に睡眠も影響する

 顎関節症の大きな要因として日常生活の癖が影響しています。その中でも特に言われるのは、「食いしばり」です。食いしばりは日中のみに関わらず、睡眠時にも行っている事があります。

顎関節症に睡眠も影響する

顎関節症に睡眠も影響する

 睡眠にはリズムがあり、私たちが寝ている間深い眠りと浅い眠りが交互に起こっています。深い眠りのタイミングをノンレム睡眠、浅い眠りのタイミングをレム睡眠と言います。寝返り等の寝ている状態で身体が動かしているタイミングは、眠りが浅いレム睡眠期にしています。その為筋肉を使う食いしばりは、レム睡眠やノンレム睡眠でも浅いレベルの時に起こりやすいと言われています。その為、眠りが深い方に比べて眠りが浅い方は筋肉が活動しやすい時間が増えてしまうため食いしばり行動が起こりやすいといえます。これは、食いしばりだけではなく歯ぎしりをしている方にも言えることです。

睡眠を改善させる

 食いしばり自体は癖になっていることが多い為、改善させるには日中の意識が出来る間に食いしばりを無くす行動をすることが大切です。ですが、浅い眠りになってしまうことも食いしばり行動を助長する一つの要因になってしまう事が考えられます。ですので、睡眠を改善させることも大切です。例えば、運動をすることは有効な方法です。運動することによって自律神経にも作用を及ぼし睡眠に良い影響を与えることがあります。ただし、歩くだけでは運動にならず、息切れするぐらいの運動が必要です。寝ている間の食いしばりが気になる方は癖の改善はもちろんですが、睡眠が浅いと思われている方は睡眠の改善も図ってみてはいかがでしょうか?

 

information

ロゴ 大阪府大阪市淀川区の東洋医学治療センター(野村鍼灸整骨院併設)です。最寄駅は、新大阪駅で徒歩8分です。当院は厚生労働省認可の治療院で、鍼師・灸師・柔道整復師の国家資格所持者による治療を行っております。
 当院は日本で唯一のアメリカ合衆国大統領からGOLD AWARD、国連機関のWHFから鍼灸スペシャリスト認定、さらにUniversity of Williamsburgから東洋医学に関する学位を取得した治療院です。

プロの治療によって、安全・安心に顎関節症の改善をサポートします。
西洋医学的な治療では無理と言われあきらめていた方の症状が、東洋医学的な治療によって改善する事も多くあります。
あなたの症状に応じて東洋医学治療や整体療法を使っています。もし不安や、心配なことがあれば遠慮なくお伝えください。
できる限りご要望に応じて、治療を進めてまいります。

一緒に快適な日常生活を取り戻しましょう。

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制作者 野村 繁樹
国家資格:柔道整復師・鍼師・灸師

2003年に大阪市淀川区に鍼灸整骨院を開業。専門は漢方医学・東洋医学
2012年 アメリカ合衆国オバマ大統領からGOLD AWARD
2015年 国連機関WHFから鍼灸スペシャリスト認定

 

世界に認められた実力で顎関節症の症状改善をサポートいたします。

2012年アメリカ合衆国オバマ大統領からGOLD AWARD

2015年 国連機関WHFから鍼灸スペシャリスト認定

院名:東洋医学治療センター

住所:大阪市淀川区西宮原1-6-36

   最寄り駅 新大阪駅

   地下鉄御堂筋線:新大阪駅の2番出口が最も近いです。

電話:080-6224-4693

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